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嬉しかった事

会社の、多分「通気口」と思われる口に巣を作ったムクドリ(多分)がいて、ずっと子育てをしていました。
ヒナたちの声がだんだん大人びてきて、巣立ちも近いかも、と思っていたら、
今朝、電線の上で親鳥が盛んに鳴いていて。
子供たちを呼んでました。
まだヘタクソながら、一生懸命に飛ぶ子供たちがとてもかわいかった。

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誰かに教えてもらえる訳でもないのに、卵を産む為に巣を作り、卵を温め、ヒナにエサを運び育て、やがて自立させる。
なんだかとっても感動しました。

野生は弱肉強食の世界に生きています。
それが自然界の掟でもあります。
切なく哀しい事もありますが、でも、今日はなんだかほのぼのとした風景を見れてとても嬉しかった。


実は、我が家の屋根裏にも巣があり、朝早くから賑やかです。
足音がするようになったので、もう大きいと思います。
先週末、窓ガラスにフンがついていたので、拭く為に、窓から顔を出したら、親鳥にめっちゃ鳴かれました。
すごい勢いで威嚇され・・ 子供を守っているんですね。
ベランダ掃除は子供たちが巣立ってからにします。

生まれたその時から、死に向かって精一杯生きていく。
彼らが力いっぱい生きてくれる事を願いつつ、巣立つのを見守りたいと思います。

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四十九日が過ぎ・・・

私の独り言なんて、つまらないと思いますが、
お付き合いいただけたら嬉しいです。
多分、支離滅裂になると思いますが・・・


パピと一緒の16年は本当にあっという間だったのに、
今は時間が過ぎるのが本当に遅く感じます。
昨日、四十九日でしたが・・まだそれだけしかたってないのか・・です。

パピと出かけていても、わんこ服作りをしていても、時間はあっという間で、もっともっと時間が欲しい、と思ったものでした。
今、私の周りの時間は、本当にゆっくりゆっくり流れていています。


実は、パピがいなくなってから、わんこと接するのが恐くて避けていました。
何故だか、自分でもよくわかりませんが、きっと、もっともっと悲しくなるからだと思います。
今は少し・・前向きでいます。


最近の私、
去年くらいから始めていた終活、真剣に始めました。
まずは、断捨離から。
多分、物が多いので、これをすっきりさせないと。
書きかけていた終活ノート、実は、なかなか進まず、でした。

刻々と変わっていくパピの病気の事、治療の事、どこまでどうやって書けばいいんだろう、とか。
でも、パピの事が一番気がかりなので、きちんと書かなきゃ、とか・・
でも、パピは自分できちんと最期までみなきゃ、と、そんな思いの葛藤もあり、なかなか進みませんでした。

今は思い残す事ありません。
結構、自由に、ワガママに生きてきたので、いつ終えても。なくらいの気持ちでいます。
こんな事を書いたからといって、暗く落ち込んでばかりいる訳ではありません。
仕事はきちんと行ってます。
ただ、今はまだ、パピの近くにいる事が落ち着くので、仕事以外はほぼ引きこもりです。

考えたら、もともと、私、外に出る事が好きな訳ではありません。
家にいる事、大好きです。
というと、えー??って言われそうな気がしますが、本当です。
ただ、パピがいたから、一緒に出掛けてお花を見たり、お茶したり、が楽しかっただけです。
今はちょっと抜け殻っぽいですね。

でも、少しずつ浮上中でもあります。
こんな私でも、まだできる事があるのならば、もう少し頑張ってみたいと思っています。

パピもきっと近くで見守ってくれてると思います。

走る事が大好きなのに、ランでは匂いに負けて走れず・・
広くて人気のない海岸や野原まで、よく車を走らせました。
パピの笑顔が見たいばかりに。

走るパピ1

走るパピ

  IMG_7592.jpg


動物愛護及び管理に関する法律

https://www.change.org/p/%E5%8B%95%E7%89%A9%E3%81%AE%E6%84%9B%E8%AD%B7%E5%8F%8A%E3%81%B3%E7%AE%A1%E7%90%86%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E6%B3%95%E5%BE%8B-%E3%81%AE%E6%94%B9%E6%AD%A3%E3%82%92%E6%B1%82%E3%82%81%E3%82%8B%E7%BD%B2%E5%90%8D

今年、5年に一度の「動物愛護及び管理に関する法律」の改正が行われます

  ~「変えたい」気持ちを形に~

動物愛護管理法の改正を求める署名にご協力ください。


次回動物愛護法改正に向けた要望項目

1. 犬猫の繁殖業について免許制の導入を! 【取扱業】

・繁殖年齢、繁殖回数、ケージなどの設備の数値規制
・業者の定年制、管理者1人あたりの頭数制限
・幼齢(生後56日以内)動物の親からの引き離し禁止

2. 動物虐待・ネグレクト事案をはじめ不適切飼育について動物保護制度を! 【所有者全般】

・動物を緊急に保護する命令 の制度化
・虐待事案で有罪判決を受けた者に対し、動物の所有を一定期間禁止する
・反則行為を繰り返す(例えば3回)飼い主の飼養権停止

3. 不適切飼育の監督について民間の活用・行政との連携を! (日本版アニマルポリス)【所有者全般】

・警察と動物行政の連携(41条の4)について具体的なガイドラインの作成
・獣医師による通報(41条の2)を義務化するとともに、通報すべき事項について具体的なガイドラインの作成
・狂犬病予防法違反(畜犬登録や予防注射)の摘発強化のため関連自治体(関連部署)との連携
・駐車違反の取り締まりと同様に、民間の「監視員」の導入

4. 緊急災害時のペット同伴避難の推進を! 【所有者全般】

・法律に災害時のペット同伴が飼い主の義務であることを明記する
・地域防災計画にペット同伴に関する事項を定めることを義務づける(附帯決議10項)
・自治会や町会で、ペット同伴避難訓練を定期的に実施させる



まだまだ繫殖場の現状は不透明な部分があります。

親犬も生涯、きちんと面倒をみてくれる所が、いったいどれだけあるのか。
もっと行政が立ち入ってもいい、立ち入るべきだと考えます。
届出制ではなく、施設をきちんと整えての許可制、
きちんと面倒みきれるだけの頭数制限。
そして、免許更新が必要なくらいにしないと、親犬たちの立場は守られないのではないでしょうか。


虐待がいけないのは当然。
今は、単に飼い主の「持ち物」でしかない動物たち。
この子の命を守る為に、もっと強制執行ができる力のある人達、組織が必要です。


そして、とても気になるのが「緊急時における同伴避難」

以前に名古屋市に確認した事があります。
そうしたら、「その避難所ごとに決める事になっている」と。
要するに、反対の人達がいたらダメって事です。
避難場所だけは決めてあっても、確かにその時にどういうメンバーが揃うかわからない訳で、
そんな状況では最初からいろいろ決められない、という事でしょうか。
せめてどこどこの避難所はOKという場所を決めてもらえたらいいのですが。


どれもそうですが、もっと突っ込んで決めてもらえたらいいなと思います。


今回、このオンライン署名を求めているのは
Change.ong

他のキャンペーン一覧はこちらから
     
https://www.change.org/petitions

「殺処分ゼロ」、定義明確に=譲渡困難な犬猫除外-環境省

もう一つの記事はこれです。
殺処分0の意味、皆さんはどう思われますか?

IJI.COM
5月17日

「殺処分ゼロ」、定義明確に=譲渡困難な犬猫除外-環境省

環境省は、自治体が掲げる犬猫の「殺処分ゼロ」の定義を明確化し、譲渡が難しいケースを除外する方針を固めた。引き取った人がかまれる事故や感染症の流行を防ぐのが狙い。今年度に改定予定の動物愛護に関する指針に盛り込みたい考えだ。

 2012年に改正された動物愛護法では殺処分がなくなるよう、都道府県などが引き取った犬猫の譲渡に努める義務が明記された。これを受け、都道府県や政令市など42自治体が「殺処分ゼロ」を目指して活動。13年度に約12万8000匹だった殺処分数は16年度には約5万6000匹に減った。

 一方で、環境省が集計・発表している殺処分数には譲渡に適さない個体や保護中に死んだ個体もカウントされるため、完全にゼロにはできない課題も出てきた。16年度の殺処分のうち、病気や攻撃性を持つことから「譲渡が適切でない」と見なされた犬猫は約1万6000匹に上った。自治体によっては、「殺処分ゼロ」を急ぐあまり、動物愛護団体に次々に譲渡し、シェルターが過密状態に陥るケースもあるという。

 環境省としては、譲渡が難しい個体の殺処分はやむを得ないとの考え。東京都など「殺処分ゼロ」を目指す自治体の一部は、既に対象を譲渡に適した犬猫に絞っており、同省も譲渡困難な犬猫を除いた集計を本格的に実施することにした。(2018/05/02-15:00)


この記事を読んで、疑問を持ったので書いてみたいと思います。
私の考え方の方が間違っていますか?

殺処分0の意味って、この捉え方が正解ですか?
なぜか違う気がしますが・・

「ゼロ」という数字だけを重視していませんか?

私は、
目指すのは、飼い主の飼育放棄(センター、保健所への持ち込みや、野外に放ち、捨てる事)や、繁殖犬で用済みになった子達の放棄をなくする事だと思っていました。

現在、
たとえば、病気だからと持ちこまれた子が、センターなどで亡くなっても(あくまでも病気で亡くなった場合です)、処分1とカウントされます。

確かに、これをカウント1とするのはおかしいです。
だから、これは殺処分数に入れるのはやめましょう。という訳で、
確かに、殺すと死ぬでは、意味合いが違うので、私もこれには納得します。


問題は、
「譲渡が難しい個体の殺処分もやむ得ない」
こういう子達は殺処分はやむを得ず、数としてカウントしないという事です。
だから、こういう子達はどれだけ処分しても、殺処分数は0。

これを殺処分数に入れないのはどうかと思います。
だって、殺すんですよ。

多くは咬む、などの攻撃性のある子、という事なんでしょうが、
その背景にある事を何も考えず、攻撃性のある子は処分して然るべき、というのはどうなんでしょう。

「譲渡が難しい」と決めるのは、人間です。
となれば、個人差があります。
Aのセンターに入れば助けられた命、Bに入ったばかりに殺処分されてしまった。

という事が普通にあり得る訳です。
殺処分しても、数に入らなければ、安易に処分、という決定を下してしまうかもしれません。

理由はなんであれ、殺した事には違いない訳ですから、これは殺処分数としてカウントするべき、と私は思います。

目指すものは、数字だけの0ではあってはいけない。
もっと根本的な事、
飼い主・繫殖者の意識改革、向上、その結果、0に近づいていくのが理想なのではないかと。


文章が下手で、うまく伝わらなかったらすみません。

放置された犬を保護して飼育 3カ月後に返還要求、裁判に発展

久しぶりに書く記事がこんな事で申し訳ないのですが・・・

は?と思う記事を二つ見つけたので書かせてください。


放置された犬を保護して飼育 3カ月後に返還要求、裁判に発展
SIPPO

5/17(木) 11:05配信

 公園に放置されていた犬を保護し育てていたら、もとの飼い主が名乗り出て、「返還を」と訴えられた。動物愛護法には遺棄罪があり、飼い主にペットの健康や安全を確保する責任があるとされているが、裁判所はもとの飼い主の訴えを支持した。「大岡裁き」――といかなかったのはなぜか。

 東京・吉祥寺にある公園。2013年6月下旬の朝、前夜からの雨があがった曇り空の下、そのゴールデンレトリバーは口輪をはめられ、短いリードで柵につながれていた。駆けつけた主婦が保護すると、被毛はぬれ、おなかのあたりが泥にまみれていた。

 主婦は最寄りの警察署に拾得物として届け出たが、警察に引き渡すと殺処分される可能性があるため、自ら飼育することを申し出て、自宅に連れ帰った。先住犬との相性もよく、その犬を「めぐ」と名付けた。

 問題が起きたのは、その約3カ月後だ。9月中旬、警察から「飼い主が名乗り出た」との連絡がきた。

「約3カ月も、なぜ探さずに放置していたのか」。主婦はそう疑問に思い、夫とともに、飼い主を名乗る女性から複数回事情を聴いた。

 女性は「会社の上司で交際相手でもある同居男性が犬嫌いで、その男性が犬を置いてきた。男性を怒らせれば職を失い、結婚も破談になってしまうと思い、何も言えなかった」「この男性とは別れ、元夫と再婚するので犬を飼えるようになった。大切な家族だと思っているので返してほしい」などと説明したという。

 一方で、主婦が保護した2週間前にも、めぐは、「交際相手の男性」によって渋谷区内の公園に放置され、近隣の人に保護されていたことが判明した。主婦は「2度にわたって『家族』だという犬を放置し、今回は3カ月間も名乗り出ないとは、犬の飼い主として信頼できない。女性のもとでは、めぐにとって望ましい飼育環境が確保されないと思った」と話す。公園に放置した時点で、女性は犬の所有権を放棄しているはずだと考え、返還を拒むことにした。


翌年10月、女性の弁護士から返還を求める内容証明が届き、15年3月には返還と慰謝料を求める訴状が送られてきた。女性は「犬の所有権を放棄したことはない。被告には引き渡す義務がある」などと主張。東京地裁は「女性が所有権を確定的に放棄したとまでは認められない」と判断し、主婦は敗訴。控訴したものの、東京高裁も一審判決を支持した。

 犬を捨てれば、動物愛護法で遺棄罪に問われ、民法上は所有権を放棄したことにもなる。また、ペットの健康や安全を確保する責任が飼い主にはあると、動愛法は定めている。大岡裁きなら、主婦の所有権が認められそうなものだ。

 だが裁判では、▽置き去りにしたのは交際相手の男性▽女性は犬が保護されたことを認識しており、犬の生命などに重大な危険がないことを知っていた▽遺失物法が定める期限(3カ月)ギリギリだが女性は遺失物届を出しており、犬を連れ戻すための行動に出ていた――つまり女性自身は犬を捨てておらず、飼い主としての責任も果たしていたと判断された。

 主婦は「動物に対する飼い主の責任や感情には一切触れない高裁の判決文を読み、失望した」と言い、上告を断念した。4月下旬、「速やかに犬を返還して」などとする内容証明が届いた。
「年老いた犬と平穏に暮らしたい」
 主婦がめぐと暮らし始めて、まもなく丸5年になる。女性が裁判所に提出した資料によると、めぐは現在14歳。足腰の衰えが見え始めためぐを抱きしめながら、主婦は「年老いためぐとの平穏な日々を大切にしたい。でも、めぐはどうなってしまうんだろう」と涙ぐむ。今後は強制執行におびえながら暮らすことになる。

 ペット関連法に詳しい細川敦史弁護士は「遺失物法上、もとの飼い主の所有権が失われていないという司法判断は理解できる。しかしもとの飼い主が、交際男性との生活を優先してその男性が飼い犬を遺棄することを2度も容認した行動は、動愛法が定める所有者の責務に照らして問題がないとは考えにくく、一般論としては飼い主の資格があるのかどうか疑問に思う。犬はかなりの高齢で、環境の変化が健康に悪影響を及ぼす可能性もある。動愛法で動物は『命あるもの』と定められていることを鑑みれば、この犬は現在の平穏な環境で残された時間を過ごさせるべきではないだろうか」と話す。

 朝日新聞ではもとの飼い主の女性に弁護士を通じて取材を申し込んだが、「取材には応じられない」との回答だった。

(太田匡彦)
sippo(朝日新聞社)


いやー、あまりにも元飼い主が勝手すぎて腹がたちました。

犬の生命などに重大な危険がないことを知っていた
どこにいるかわかっていたなら、きちんと名乗り出て、話をするべきだったじゃないですか?

所有権が飼い主にある間は、拾ったわんこさんには基本、治療なども施してはいけない、となっています。
拾った人がどんな思いで、一緒に生活していたかわかってますか?
多くの場合、警察に預けれは、犬がたどる道は一つです。
警察⇒保健所⇒飼い主が現れなければ殺処分 です。
この犬は殺処分されていた可能性も高いです。

それに、同居男性と別れなければ、遺失物届を出すことはなかった訳ですよね?
そんな身勝手な事ありますか?
たまたま3か月だった。4か月だっていたら、受理されなかった訳ですよ。
もう怒りしかありません。

おまけに、裁判で「飼い主としての責任も果たしていたと判断された」
裁判所もどうよ。
本当に杓子定規なんだなと思いました。
裁判所、たかが犬じゃん。なら法律通りで。と思ってませんか。

元飼い主は この犬より、元同居男性を取ったわけですよ。
おまけに、「この男性とは別れ、元夫と再婚するので犬を飼えるようになった。大切な家族だと思っているので返してほしい」
こんな身勝手な話、ありますか?
大切な家族・・・本当にそんな風に思っていたら、一日だってほっておける訳がなく、
だいたい、犬が大事なら、犬が嫌いな人とは付き合います?
バカバカしくてやってられません。

強制執行におびえながら生活する・・
本当に理不尽だと思います。

ひとつずつ・・

区切りをつけていこうかなと・・・

パピの写真やカードに残った写真の整理をしています。
こんな事もあったね・・と、懐かしく思い出しながら、

本当によく出歩いていたものだと、今さらながらに感心しています。

大変な事もあったけど、やっぱり彼との生活は、本当に楽しかった。

旅行。カフェ。お花を見に。海岸やただただ広い所に走りに。
パピと行ける所はどんな所でも楽しかった。

あっという間の16年と8ヶ月でした。


・・今はとても時間が長くて。
モノクロの世界にいます。


もともと犬が大好きで、パピと二人の時間が長かった事もあり、
私はすっかりパピに依存していたようです。

でも、そのパピがいない今、
私が自分で立ち直るしかありません。
少しずつ、取り戻していきたいと思います。


パピが11歳半くらいの頃。普通にベッドでくつろいでるみたいですが・・・
なんてことない・・

実はこんなに高い所。
掃除をするのに、お布団とかベッドとかを片付けておいといたら、ちゃっかりベッドに入ってました。
高い所が大好きでした。
           高いんです1


譲渡会のお知らせ☆


5月6日 日曜日

AM10:00~PM3:00
       


可児ッテ 道の駅

5/5追記 参加メンバー

ボス宅から
★柴犬・凌
★ピットブル・レグ
★mix・アナ
★mix・ジェット

他の預かりさん宅から
★ダックスmix・篤(あつ)
★ダックスmix・ユン
★ダックスmix・テン
★ポメラニアン・ポッキー (2時までの参加)
★トイプー・だいや (午後から参加)
★mix・ぽんた
★mix・ロッティ

GWも最後の日となります。
参加わんこ、スタッフ、頑張りますのでよろしくお願いいたします。



プロフィール

mami

  • Author:mami
  • メールはこちらに☆
    bellpapi2@yahoo.co.jp

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