老いた動物と暮らす――あとで後悔しない過ごし方

3/12(月) 15:50配信

J・SPA!

<16歳の愛犬を亡くした心理カウンセラーが考えるペットロス Vol.12>

 16年一緒に暮らしたゴールデン・レトリーバー「ケフィ」を、2017年4月に亡くした木附千晶さん(心理カウンセラー)。ケフィはメニエール病などと闘い、最後は肝臓がんで亡くなりました。前後して2匹の猫も亡くし、木附さんは深刻なペットロスに陥ります。自分の体験を、心理カウンセラーとして見つめ、ペットロスを考えます。

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「老いた動物と暮らすのは幸せなこと」

 かつて私は、自分のブログにそんな言葉をつづっていました。ケフィがメニエール病で倒れるより、かなり前のことです。そのブログは、こんなふうに続いていました。

「それは心配事がひとつ、またひとつと増えることであるし、以前はしなくてもよかった苦労や世話が増えていくということ。

 いつか終わりが来る明日を意識し、今日の幸せは永遠には続かないことを受け入れる準備をすること。

 そして、そんなふうに心配したり、世話をしたり、愛おしいと思えるほど大切な存在がずっと自分のそばにいてくれたありがたさに気がつくことだ。

『たくさんの幸せを与えてくれている』存在を日々実感できるということは、ほんとうにほんとうに幸せなことだと思う」

 なんて聞き分けのいい、良い飼い主然としたセリフでしょうか。我ながらびっくりです。

◆実際には悪あがきばかりしていた

 確かに私は、ケフィが特発性メニエール病を克服したとき、ケフィとの「ありきたりの毎日」が、実は「有り難い毎日」であることを実感しました。

 ケフィがいるだけでたくさんの幸せをもらっていることも身にしみて分かりました。

「できなくなったことではなく、『今できること』に目を向けて、ケフィと一緒に歩いて行こう」と誓ったことも、嘘ではありません。

 でも、「老いていく動物との暮らしを心から『幸せ』と感じられていたか」と、改めて問われたら……今はちょっと自信がありません。実際には、愛する者が老いていくことを受け入れられず、悪あがきしていた思い出ばかりです。

 ケフィの老化を少しでも遅らせようと、全身の筋肉を使うと聞いた緩やかな坂をジグザグに上り下りする運動や、後ろ足にいいという障害物をまたぐ動き、首から背中を使うひっぱりっこなど、いろいろな運動を片端からやってみました。

 シニア犬の体調管理や健康増進について書かれた本を片手に、ストレッチやマッサージをし、犬用酵素などサプリメントも次々と試しました。

「刺激のない生活だと老化が早まる」と聞き、休みのたびにできるだけケフィが大好きな遊歩道や水辺のある自然の中へと連れ出しました。

「まだまだ大丈夫。やれることはこんなにいっぱいあるんだから」と、自分に言い聞かせながら。

「できなくなったこと」を直視することは、ケフィが回復したことでせっかく棚上げにできた「ケフィを永遠に失う日が来ることを受け入れる」という課題に直面することにつながります。それだけは避けなければならない、どうしても認めることができない事態でした。

◆小さな喪失体験の積み重ね

 明らかにケフィの眠る時間は増え、活動量は減り、じっとしていることが多くなっていました。

 ケフィの様子を見ていると、排泄のときふらつくことも、視野が狭くなってボールが見えにくくなったことも、耳が遠くなって反応が悪くなっていることも、認めざるを得ませんでした。

 体の機能全体が落ちたため、好奇心を発揮するよりも慎重に行動するようになったことも、疑いようがありませんでした。残念ながら、ケフィの人生が下降線をたどり始めていることは、だれの目にも明らかだったのです。

 ケフィが我が家に来てからというもの、私の毎日はケフィを中心に回り、ケフィとの時間で埋め尽くされていました。

 朝のボール投げ、散歩、ケフィが喜ぶゴハンの用意、一緒のドライブ、トレッキングや水遊び……。楽しんでいるケフィを見ることが私にとって何よりの喜びであり、ケフィの笑顔が私の元気の源でした。

 そんなケフィとの時間が無くなるなんて、想像することさえできませんでした。

 私にとって、できないことが増えていくケフィを見ていることは、少しずつ欠けていく幸せを目の当たりにしているようでした。

 ケフィが老いていくのと同時に、宝石のようにきらめいていた私の人生が少しずつ輝きを失っていくように感じていました。

 メニエール病で倒れた後のケフィとの暮らしは、私にとって「小さな喪失体験の積み重ね」でもありました。

◆必ずやってくる別れへの準備期間

 老いた動物と暮らすということ。

――それは、幸せを与えてくれるかけがえのない存在の大切さを再認識すること。たくさんの喪失を重ねながら、どんなにあがいても時間は巻き戻せないという現実の前であがくこと。そして、最愛の命を見送ったとき、なるべく後悔しないよう、できる限りのことをすること。今はそんなふうに思えます。

 愛する者を失ったときに持ちやすい感情として、罪悪感と怒りが挙げられますが、それはどちらも最愛の命に対して「何もしてあげられなかった」という自責の念や、「その死を防ぐために何もできなかった」という無力感に由来すると言われています。

「自分はやれるだけのことはやった」と思えることは、やがて訪れるだろうペットロスを軽減させてくれる効果があります。

 老いた動物と暮らす時間は、先に逝ってしまう動物が、「飼い主の負担を少しでも軽くしよう」と用意してくれた別れへの大事な準備期間なのかもしれません。

<TEXT/木附千晶>

【木附千晶プロフィール】

臨床心理士。IFF CIAP相談室セラピスト。子どもの権利条約日本(CRC日本)『子どもの権利モニター』編集長。

2018年4月14日(土)13時30分~16時45分、少人数の「ペットロス」セミナーを行います(港区東麻布、カウンセリングルーム「IFF」相談室内)

Vol1から読みたい人は https://joshi-spa.jp/689581でお願いします。
          

カフェオーレさんでの譲渡会、無事に終了しました!

今月の譲渡会も無事に終わりました。

あちこちでイベントがあったようで、いつもよりのんびりできた譲渡会だった気がします。
写真の整理ができましたら、改めてご挨拶させていただきます。
来ていただいた方々、本当にありがとうございました。
いいお話をいただいたわんこさんもいて、本当に嬉しく思っています。


今日は、二つほど、ちょっと気になる記事を見つけたので、紹介させていただきます。

ひとつは、私にとって、とっても身近すぎる話題で、現実と重ね合せてしまいます。
一緒の時間を大切にしたい。後悔を少しでも減らしたいという思いで読みました。
これはvol.12なので、最初から読んでみたい人は、下記からお願いします。

https://joshi-spa.jp/689581

もうひとつは、今年行われる、5年に一度の動物愛護及び管理に関する法改正の事です。



3月の譲渡会のお知らせ☆

  
   3月11日  (日曜日)

     AM11:00~PM3:00


     ドッグパークカフェオーレ




参加わんこさんは、追ってお知らせします。

3/10追記

ボス宅から

★ミニピン・B B
★チワワ・晴空
★パピヨン・夕
★mix・新人さん♡
★mix・ロッティ
★ピットブル・レグ
★mix・ジェット
★mix・アナ

今回はなんと!
にゃんこさんも参加です。
とーっても珍しいので、宣伝宣伝♪
    ↓
★mix猫 生後半年くらいの三姉妹


他の預かりさんから

★パピヨン・陽
★mix・イロハ
★mix・ぽんた

あくびママさんちから

★トイプー・ブラン
★アメコカ・なごみ

ボスより

今回の目玉はなんといってもニャン!!
大事に大事に育てて、
大事にし過ぎて
寝かせ過ぎちゃいまして( ̄▽ ̄)
気づけば
「え。これ、子猫(-_-)?」と言われるサイズ( ̄▽ ̄)
譲渡会では緊張して固まってるかもしれませんが、
普段はデレデレのベタベタな甘えっ子です!!
箱入り娘三姉妹♡
よろしくお願いいたしますー\(^o^)/





明日は譲渡会です☆

明日はカフェオーレさんで譲渡会です。

私もさっき知りましたが(笑)今回は、なーんと、にゃんこさんの参加もあります。

ボス宅で、手をかけ、人慣れさせていたら、なんと大きくなってしまった子猫ちゃん?笑

生後半年くらいになるそうですが、とってもかわいく育ったようです。

私も楽しみです

お洋服の方は、ボチボチ・・・
サイズはS~Lサイズくらいです。



IMG_0247.jpg

IMG_0248.jpg

明日もあったかいのかな?
名古屋マラソンがあったり、どこかで何かをやっていたような?
バザー用品もたくさんありますので、よかったらおいでください。
お待ちしています。

東洋医学のセミナー

先週末、東洋医学のセミナーに行ってきました。

DSC_2691.jpg


今、パピは西洋医学と東洋医学、両方のお世話になっています。
私としては、どちらもいいとこ取りして、少しでもパピが楽になれば、と単純に考えています。

今の病院で、心配な事は相談できるし、それにあった治療をしてもらえるし、それに関しては本当に満足しています。
なので、正直、受けるのを少し迷いました。
まあまあな受講料かかるしね(笑)
今の私、パピ貧乏なので

でも、基本を知っておくのもいい事、
名古屋ではなかなかない機会なので、思い切って(笑)行ってきました。
・・・まさかの迷子になり遅刻。スミマセン・・・

お話はとてもわかりやすかったです。
パピのおみやげにおいしそうなご飯もゲットできましたが・・
この日の血液検査で、腎臓の数値がさらに上がり、しばらくは食事に気をつけましょうとなり。
残念なことにこのご飯はお預けです。
味見をした方々がおいし~、って言ってました。

 DSC_2685.jpg

鯛と鶏。もう少し数値が下がったらお祝いにあげるからね。(こんな事してるからダメなんだろうけど、療法食では食べてくれる限界があります・・)
DSC_2689.jpg

腎には「黒い物」がいいという事で、帰りに黒豆を買って帰りました。
茹でてつぶして雑炊に入れています。

    DSC_2690.jpg


少し前の記事になりますが・・・

オリンピックが終わりましたね。
ともかく、無事に終わってよかったと思います。
国境を越えて、選手たちが感じ合うもの、たくさんあったのではないでしょうか。

・・・な~んて、あまり真剣に見ていた訳ではありませんが、みんな頑張っててすごいですね。
結果はどうであれ、頑張った選手たちに拍手です。
次はパラリンピックがあります。
頑張る皆さんを応援したいと思います。


で、こんな記事を見つけました。

食文化・・確かに、日本人もクジラを食べる事で、批判される事があります。
フォアグラだって、ガチョウの肝臓ですよね?
命をいただく事は、多々あります。
ただ・・・ここで、犬は・・と思うのは、私が犬が大好きである事、
でも、それよりも、今の時代、犬はペットというより、家族として人と共に生きているからだと思います。
よかったら下の記事を読んでみてください。
オリンピックの華やかな舞台の裏で、こんな事があったなんて、驚きと共に、とても嬉しく思います。
(単純な人なので、深く考えていません・・・)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180226-00010004-newsweek-int

食用にされる運命にあった犬たちは、オリンピック選手とともに韓国を後にして…
2/26(月) 18:28配信

熱気冷めやらぬまま、2月9日に閉幕したピョンチャン(平昌)冬季五輪。開催前は北朝鮮にまつわる政治的かけひきの行方に注目が集まっていたが、他にも注目されたトピックがある。韓国の犬食だ。

韓国が文化的に犬食をしていることは欧米でも知られており、オリンピックに参加したオランダのスピードスケート代表のヤン・ブロクハイゼン選手が「韓国は犬を大切にしてください」と発言。銅メダル獲得後の会見の終盤での一言に、韓国のネットユーザーを中心に「レイシスト(人種差別主義的)で異文化に無知」といった声が挙がるなど、騒動となった。

しかしこれ以外にも、「反犬食」をアピールした選手がいる。

アメリカ代表のガス・ケンワージー選手だ。ケンワージーは、フリースタイルスキー男子スロープスタイルに出場した選手で、前回のソチオリンピックの銅メダリストでもある。ソチから1年後の2015年に自身のフェイスブックで、同性愛者であることを告白したことでも知られており、平昌では競技の出走前にパートナーの俳優マシュー・ウィルカスとキスをした映像が大きく報道された。

肝心のケンワージーの順位は12位と表彰台を逃したが、この2人はメダルに代わる大切なものを持ち帰った。

英デイリーメールによると、ケンワージーとウィルカスは平昌から足を伸ばし、ソウルから車で約40分の場所にある食用の犬の繁殖施設を訪れた。

ケンワージーらをこの施設に導いたのは、世界各地で動物愛護を支援するヒューメイン・ソサイエティー・インターナショナル(HSI)。HSIによると、同施設は他と比べて「良好な状態」という。しかしケンワージーは、寒空の下で電熱線で囲われた檻に入れられ、栄養失調で虐待されていると訴える。さらに、ケンワージーのインスタグラムの投稿によると、出荷される犬は他の犬が見ている前で感電死させられるという。

ケンワージーは農場のオーナーに対し、食用の犬の繁殖をやめるよう説得したとAP通信が報じている。このオーナーは、もともとペットとして飼っていた珍島犬(韓国原産の犬種)が子犬を産みすぎて、食用にする以外に選択肢がなかったという。HSIのキム・ナラによると、これを機に施設はHISの資金援助を受けて養犬業から手を引く。オーナーは今後、キノコなど他の作物の生産に切り替える計画だ。

韓国ではいまだ、食用として飼われている犬が1万7000匹存在するとみられる。ケンワージーは今回訪問した施設にいた87匹をアメリカとカナダに連れて帰り、里親の手に渡すという。また、2人はこのうち1匹を家族に迎え入れることをインスタグラムで報告。瞬く間に18万を超える「いいね!」が付いた。ビーモと名付けられたメスの子犬は、予防接種など必要な手続きを経てケンワージーとウィルカスの待つ、アメリカの新居に向かう。

犬食隠しに奔走していた韓国政府
AP通信によると、韓国政府はオリンピックで犬食でのトラブルを回避しようと、平昌周辺の飲食店にお達しを出していた。犬肉を使った料理をメニューから除外するのと引き換えに、お金が支払われるというものだった。

平昌が位置する江原道地方の行政担当者の話では、オリンピック開催エリアの近くには17の食用の犬の繁殖施設が登録されている。「ソウルにはもっとある」とさえ言っている。

ケンワージーはインスタグラムの投稿で、「犬食は韓国文化の一部という議論がある。個人的にこれに同意はしないが、西洋的な理念を押し付ける立場ではない」と前置きしたうえで、「それでも犬たちの扱いは完全に非人道的だ。文化は残酷な行為と犠牲の上に成り立つべきではない」と思いを綴った。

ニューズウィーク日本版ウェブ編集部

ぽちぽちしちゃいましたー(笑)

まだ早いと思いながら、別に早くから使っていても体にはいいよね?という訳で、
このところ、パピの(介護にも使える)マットを探していました。

んーーー
どれもいいような気がするけど、使ってみなきゃわかんないよね?と当たり前の事を思ったり。

そんな時に、あるサイトで知ったのがこちら。

ユニチャームのからだ想いラボ
http://pet.unicharm.co.jp/karadaomoi-labo/


高い耐圧分散性で足腰・関節への負担軽減 は、もちろん必須条件だった訳ですが、
これなら他のメーカーさんも出していて、本当にあれこれ悩むところ。

我が家の決め手になったのは、ヘリ!
寝ている時に顎を乗っけるのが好きだし、ヘリがあれば、ずりおちたりする事もないだろうし、端っこに座っても倒れる事もないだろうし、という訳で、ぽち。しました。

それがこちらです。
ケチって、洗い替えのカバーを買ってないので、カバーを作ろうと思います。

ベッド


実は、このところ、ぽち。ブームで(笑)

パピのご飯もいろいろ届いています。
療法食とはかけ離れているけれど、なるべく蛋白が低いもの、
ただ、リンとかカリウム、ナトリウムとかの成分は書いてあるものもあるけれど、書いてないものも多く、
実際、確認してもわからなかったものもあります。
でも、食べてくれないよりはいいので、血液の検査結果を見ながら、あげていきたいと思っています。

北の極さん
とても丁寧に答えていただき、ありがとうございました。
ここ、この間のわんにゃんドームで初めて買ったのですが、パピが食べてくれたので、今回はネットでぽち。しました。
食べてくれるなら、もっと買ってくればよかったー(わんにゃんドームで安く買えたのです・・・)

北の極


デビフは、老犬行きつく先かもしれません。
お値段は安い。逆に不安に思う事もありますが、なにしろ食べて欲しいので、あれこれ購入してみました。

デビフ

今日食べてくれても、明日は食べるとは限らない。
なので、小さ目の缶しか購入しませんでした。これだって半分も食べるかどうか、です。
とりあえず、とっかえひっかえあげてみます。


最近は、朝は少しの雑炊と少しのヨーグルトのみ。
ほとんど食べない時もあります。
夜は、まず炒飯。その後に缶詰とかパウチとか少し食べます。
その後、私の食事が気になるようなので、パピにあげれそうな野菜(サツマイモとか)や海苔巻き、パンなどを用意して、私の食事の合間にあげます。
で、2時間~3時間寝たあと(パピがです)、タイミング良ければドライを少し食べてくれます。

そんなこんなで今のところ、体重3.7㎏くらい。
もう少し食べてくれるといいんだけど。

食のサーフィンは続きます。

ベッドはいかがですか?お気に召しましたか

いかがでしょ



遊びに来てくれたわんこさん達

いつもありがとうございます。
皆様に来ていただく事、とても励みになります。

悟空くん
緑内障になり、片目を摘出したそうです。
ビックリしたけど、かわいさはそのまま。
いろいろ考えての決断、ママさんも辛かったと思いますが、
目が見えなくても、悟空は悟空、私達も応援しています
悟空

今日もオサレーなお洋服を着て洗われたレンくん。
レンくん
お兄ちゃんのエドくんとお揃いです
エドくん

レンくんの兄弟犬 ノアちゃん。
本犬たちはすっかりそんな事を忘れてますが(笑)
ノアちゃん

レンくん、ノアちゃん
レンくん、ノアちゃん

久しぶりのゆきのちゃん!
ゆきの

モッピーくんとまるおくん
モッピーくんとまるおくん

モッピーくん
もっぴー

モカちゃん
モカちゃん

モカちゃん、アウディくん
モカちゃん、アウディくん

プードルさん

ヨーキーさん

ノエルちゃん
ノエル
リボンちゃん
ribonn.jpg

二人のかわいいおしりですぷりぷり

なのはちゃん
なのはちゃん

トムトム
とむとむ

トムトム

デンデくん
でんでくん
かりんちゃん
かりんちゃん

しんべえくん
じんべえくん

さくらちゃん
さくらちゃん
イエスくん
イエスくん

ルイくん
222.jpg

かごめちゃん
かごめちゃん1
かごめちゃん

IMG_0170.jpg

みことちゃん、この日、正式譲渡になりました。
笑顔のお父さんに抱かれたみことちゃん・・・ピンボケ写真ばかりなり。
どうやらパパさんに焦点があっていたみたい(汗)
ごめんね、みことちゃん。
  みことちゃん


譲渡会の醍醐味は、卒業生達に会える事!
本当にありがとうございました。


名古屋市愛護センターでの譲渡会☆

名古屋市愛護センターでの譲渡会、終了しました←今さらかよ(笑)

今回は、4つの団体さん合同での譲渡会。
みなさん、保護わんこの為に頑張っています。

ふがふがレスキューさん
ふがふがR

Wan’pono さん
PONO

チームシュナウザーさん
チームシュナウザー

ともnetも頑張りましたよー

参加わんこさんは

ももちゃん
ももちゃn

momo.jpg

ジョンくん
ジョンくん

ジョンくん1

パセリくん
ぱせりくん1

ぱせりくん

みんなとってもイイコでした!

あ、ジョン君は、人にはいいのですが、大き目のわんこさんが苦手な為に、ちょっと吠えてしまう事もあります。

リーフ

パネル展示

oyatu.jpg

suringu.jpg

eko.jpg

いただきもの

この日の売上げ 62.300円 
ご協力、ありがとうございました
保護わんにゃんの為に、大事に使わせていただきます。



少し余談になりますが、
愛護館1Fにはこんなパネルが展示してあります。

愛護センターの歩み
ちょっとアップにしてみます。
あゆみアップ

また、収容される犬猫についても。
収容される犬のお話
収容された犬のその後
収容される猫のお話

センター、たまには行くのですが、ゆっくり読んだ事はありません
あとでゆっくり読もうと撮ってきました。
よかったら一緒にご覧ください。


名古屋市も頑張って、処分数を減らそうとしています。
ただ、その為にはいつまでもセンターに残ってしまう子もいます。
ボラさんも頑張っていますが、ちょっと大き目で、咬むとか痴呆とかとなると、正直、手をあげれない現状があるのも確かです。

大事なのは、なんといっても飼い主の意識向上。

自分が一度家族にした命を最期まで看取る、

という、当たり前の事ができない人がいる、というのはとても残念な事です。



2月の譲渡会のお知らせ☆

    
    2月18日(日曜日)

    名古屋市動物愛護センター

    11~15時


わんちゃんの参加は少な目だと思います。
決ったらお知らせしますね。

ともnetオリジナルグッズの販売のみ、行います。

よろしくお願いします



2/17 追記
参加わんこさん

☆mixパセリ

☆柴犬・ジョン

☆ダックス・もも

よろしくお願いします♪

プロフィール

mami

  • Author:mami
  • メールはこちらに☆
    bellpapi2@yahoo.co.jp

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